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2016-2017




一年の早いことったら。


お久しぶりです。


2016年は これまでで最速の年でした。

年をとるのを忘れるほどに。



今年も各方面 色々な方々に大変お世話になりました。

どうもありがとうございます。

そして またも色々な方々に多大なご迷惑をおかけしました。

どうもすみません。



新しい出会い

変わらない付き合い

いなくなってしまった人

今年も色々ありました。


でも、まだ

こちとら やめるわけには いかないので

また来年も

そうやってでも 生きていくのだと思います。


生きてるうちが花なのよ。


ただ 今年よりも もっと

自分の程度と 身の丈をわきまえつつ

精進いたします。

来年は年男で厄年らしいし。



2017年も 付かず離れず どうぞ宜しくお願い致します(笑


皆様どうぞ良いお年を
















KING OF KUSTOM



.....。



R.I.P








AFPBB News http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151107-00000013-jij_afp-int





オキナワグラフ



てんやわんや。





本日発売の「オキナワグラフ」、特集ページは沖縄ホットロッド特集となっています。






1958年の創刊号から半世紀以上にも渡り沖縄のその時を映してきたこの歴史ある雑誌で「HOT ROD」の文字が見れるなんて驚きです。
さらにこのオキナワグラフ、創刊号から現在まで全てのバックナンバーが購入できるというのもまた驚き。

1958年といえばアメ車が文字通り羽を思いっきり伸ばし出した頃で、いまや伝説的なカスタムビルダー、ペインターが大活躍していた時代。
音楽もイイですな。

その頃の沖縄といえば米軍統治時代真っ只中。
色々と問題を抱えつつ、その時代の豊かさを肌で感じる人も大いにいたのではないでしょうか。
そんな時代から本土復帰前後の沖縄の様子、とても気になります。

なにはともあれ、必要以上に賑やかすでも無い淡々とした記事内容に感動。。オキナワグラフの真摯さをみました。

て、偉そうにすみません;


老若男女問わず、沖縄でHOTRODに興味を持つ人が一人でも増えれば嬉しいです。










COOLBARBERCOOL



雨の次は風。

なんともスッキリしない天気。

けどいかんともしがたい。

スッキリ終わらせてサッパリしたい。


さっぱり。

















GAL SHOW Vol.01



*** 告知 ***


- GAL SHOW Vol.01 -








イラスト、ピンストライプ、スカルプチャーなどなど、作品出展参加されるアーティストさんの顔ぶれが錚々たるものになっております。もう、昔から雑誌で見て憧れていた人達ばかり。
そんな中、僭越ながら私も作品出展させて頂く事になりました。
DOTTYさん、お声かけありがとうございます。大変光栄であります。



開催場所・展示期間等はフライヤーに記載されていますが、一応ここでも記しておきます


● GAL SHOW Vol.01
日時 : 2015年4月4日(土) 13:00〜 5月9日(土) 23:00
会場 : GARAGE ART LABORATORY (T's BAR 併設)
住所 : 〒214-0003 神奈川県川崎市多摩区菅稲田堤1-9-1 電話:044-281-5693
※オープニング レセプションは 4月4日(土) 13:00〜(入場無料)



ショー期間中に展示されている作品は購入可能(ご予約可能)との事です。
レセプション含め入場は無料との事ですので興味のある方はぜひ!



GARAGE ART LABORATORY web site : http://garage-art-laboratory.com/
KRAZY DOTTY web site : http://krazy-dotty.blogspot.jp/







BLUES.



夜はまだ何気に寒い。





時間に追われっぱなしだと、だんだんストレスが溜まって来ます。
そしてストレスに比例してチョコレートの量も増えます。。

そんな中、友人がキャブのパーツを持ってスタジオにきてくれたので、ちょっと気分展開にと以前頂いたスクーターをいぢり出したら「???」な状況に。

これは何かおかしいぞと、アレを外してコレをどけてとやっていたら、








クランクケースに青の洞窟が広がっておりました。。









しかしこんなに溜まるかね; 風呂かっつーの。
更に、ピストンとシリンダーにもキズが;

ちゃっちゃと直して快速お買い物号にしようと思っていたのに。。こりゃ少しまとまった時間が必要だな。
もう一台、大きい方のバイクも全然進まないし。。

バイクを横目で見る時間に比例してまたストレ、、、チョコレー、、、

んー、、人生は短い。



仕事しよ。













Mr.K



「Z」の生みの親が天に召されました。。

十数年前、静岡で開催されたZのイベントを観に行った時、テントの中に座るご本人を見れたのは良い思い出です。
夜の仕事明け、高速で死ぬほど眠かったのも良い思い出。


R.I.P

















Nissan Newsroom (YouTube site)








泣けてくるほど好きなもの、やりたい事、あなたにはいくつありますか。












Okinawa




自分は一消費者というだけで、会社との個人的な関わりは一切無いのですが、

以前道に迷って、偶然ここの工場を見つけた時、なぜか「おおっ!ここで作っているのか!」と感動したのを憶えています。
と同時に、畑の中の小さな工場(失礼;)といった感じに衝撃も受けました。


本当に勝手なことを言うようですが、なんか、さみしいなぁ。。

オール沖縄とか言うんだったら、県でこういう企業を支援出来ないもんですかね。
こういう会社も戦後沖縄復興の歴史の一つであり、希望の一つだったと思うんですけど。

なんだろう、この感情は。

島で生まれ育った僕ら世代位までの人ならきっと解るよね、、この感覚。










こんな一個人が言うのもなんですが、大変お疲れ様でした。








RACE LIFE





・1990 sp125 (YAMAHA TZR125)


1990 EBISU











・1991 sp250F (KAWASAKI ZXR250R)


1991 EBISU





1991 EBISU





1991 EBISU











・1992-1994 ss400 (KAWASAKI ZXR400R)


1992 SUZUKA





1993 TSUKUBA





1994 EBISU












・1995-1999 SUPER BIKE (KAWASAKI ZXR750R)


1995 SUGO





1996 SUGO





1996 SUGO





1996 SUGO





1996 ALL JAPAN MFJ-GP





1996 ALL JAPAN MFJ-GP





1997 SUGO





1999 SUGO






*



*



*






・2014-













2014 TSUKUBA TAIKYU-CHAYA Force One-Fourth (KAWASAKI Ninja250)












降りるか、続けるか。

走るのか、走らないのか。

正解か、不正解か。


全て、冥途の土産。











DEAD ZONE RED ZONE








今以上に、沖縄近海が荒れる予感が。

数年前、日本が変わった日に感じた気持ちと同じ。

あの頃、目の前で喜んでいたヤツは詐欺師だった。

そして、まもなくして海が荒れた。

頭隠してケツ持ち隠さず。

何を信じてよいのやら。








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