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彼方から脈々と流れ続ける華やかさと哀愁の血潮






それはまるで生きているようで、見れば見るほど見とれてしまう。

もういっそのこと俺の血管も全てガラスのネオン管にして電気流してもらおうかなんて。

腰の方は20年前から既にガラスですが。














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